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禁断の質問?好きな男性のタイプ……!

NODOKAさん→「好きな男性のタイプ」
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メンバー:お~~~!

NODOKA:好きな男性のタイプ……。

──では見た目と内面に分けましょうか。


NODOKA:見た目だと、一重で、髪の毛がキノコ頭で……顔とか韓国人みたいな……。

──もしかしてK-POP好きですか?


NODOKA:あ、K-POP好きです。

──Mさんがとても詳しいんですよ。(インタビューに同行していたトレタメスタッフM)

M:一重いいですよね~。

NODOKA:はい!

メンバー:共感してくれた(笑)

──K-POPでは誰が好きですか?


NODOKA:見た目だけで言うと……BTOBのMINHYUK(ミニョク)っていう人が好きです。

M:はぁ~。ミニョクはムキムキで体もいいし顔もいいし、顔もイケメンだし中身も男前だし、すべてが最高ですよね!

NODOKA:そうなんです!!

メンバー:お~~~(笑)

メンバー:すごい具体的(笑)

──あとで写真を確認してみます(笑)。ちなみに内面だと、どんなタイプの人が好きですか?


NODOKA:九州で育ったせいか、「ザ・九州男児」みたいな、自分が優先的に引っ張ってくれる人が、私は合ってるかなと思います。

──みなさん九州(佐賀)出身ですもんね。「好きな男性のタイプ」はファンの方々も気になると思うので、ほかのみなさんからも一言ずつよろしいですか?


メンバー:え~~~。

──では順番にお願いします!


YURI:一言でいいんですよね?年上がいいです!3から10才上までが私の好きなタイプです!

MADOKA:え~。でも、頑張ってる人がいいです!

HONOKA:私は……自分がこんな感じなので、しっかりしてる人がいいです。抜けてるところがたまにあるので、そういうところもちゃんとフォローしてくれる人……優しい人!

CHIHARU:ちはるんは……なんだろう、包み込んでくれる温かい雰囲気の人がいいですね。

──ありがとうございます!



YURIさん→「東京に来てびっくりしたこと」
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YURI:東京に来てびっくりしたのは、人がめちゃくちゃ多かったことです!東京に初めて来たのがたぶん中学生ぐらいの時、コンテストでこっちに来たんです。私そのとき今より身長が小さかったんですけど、渋谷駅から山手線に乗ったら満員電車で、どこにいるのかわかんないぐらい潰されちゃって、「あ、無理」って思いました(笑)

地元唐津に「唐津くんち」というお祭りがあって、その時だけ「どっから湧いてきたんだ?」ってぐらいめちゃくちゃ人が集まるんですよ。でも東京ではそれが毎日のことで、「毎日お祭りやってるんだな」と思いました。

──みなさん頷いていますね。CHIHARUさんは人混みにも動じなさそうですが。


CHIHARU:いや、わたし人混みめっちゃ息苦しくなっちゃいます。呼吸が……。

メンバー:そんなに?(笑)
メンバー:命にかかわるよ(笑)
メンバー:危ない危ない!(笑)

CHIHARU:二酸化炭素が多い~ってなっちゃいます……(笑)

メンバー:(笑)

YURI:あと、駅がややこしかったですね。

メンバー:あ~~~。

YURI:地元の唐津では、電車が30分とか1時間とかに一本しかないんです。でも東京はどんどん来るじゃないですか。そこもすごくびっくりしました。路線も多いし、地下に潜るし……どこまであるんだ!謎!みたいな(笑)。

──わかります。大きな駅だと、ずっと上の案内板を見ながら歩いちゃいますね。


メンバー:うんうん。

YURI:ほのちゃんもよく言うんですよ。矢印の方向に行ってもたどり着かなくない?って(笑)

HONOKA:あれ矢印間違ってますよ。絶対。(※間違ってません)

メンバー:(笑)

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[↑]「あれ矢印間違ってますよ。絶対。」(自信たっぷりのHONOKAさん)



──では時間があるので、もう一枚引いていただきましょう!



MADOKAさん(二回目)→「メンバーの好きなところ」

メンバー:お~~~。

MADOKA:こういうの苦手なんですよ~。

──メンバー全員の好きなところを一つずつお願いします。ではまずCHIHARUさんは?


MADOKA:CHIHARUはすごく親しみやすいです。ちょっかい出しやすい。

CHIHARU:いっつもつねられます(笑)

MADOKA:いつも私がCHIHARUにちょっかい出してるんです。こうやってこうやって……こうやってこうやって……。

NODOKA:いたいいたい(笑)

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[↑]隣に座っていたNODOKAさんを相手に「ちょっかい」の実践をしてくれるMADOKAさん。二の腕をつねったり……押したり……。


MADOKA:とにかくCHIHARUは、一緒にいてすごく楽しいです!

──ではHONOKAさんの好きなところは?


MADOKA:ほのちゃんはですね~。とても素直で、見ているだけで癒されるところもそうなんですけど、そこだけじゃなく、すごく頑張り屋でもあるんです。いつも刺激を与えてくれる存在です。

──最後に名誉挽回しましたね。


HONOKA:ありがとうございます!

MADOKA:けなされっぱなしだったんで(笑)

──ではNODOKAさんは?


MADOKA:のんちゃんはすごく安心感があります。ライブのパフォーマンスもそうだし、何を言っても受け止めてくれるような。母なるNODOKAです。

メンバー:(笑)

──今日も冷静に周りを見渡していますよね。


MADOKA:一番落ち着いています。

母なるNODOKA:(優しく微笑んでいる)

──ではYURIさんは?


MADOKA:YURIはもう……ソウルメイトです!

メンバー:(笑)

MADOKA:たぶん一番の理解者だし、たぶんこの中では、一番長く一緒にいるし……もうソウルメイトでしかないです!(笑)

──ちなみにいつからの付き合いなんですか?


MADOKA:みんな保育園のころからなんです。家も近いし。

YURI:小学校中学校ずっと一緒に登下校もしていたんで。

──なるほど。それは紛れもなくソウルメイトですね。


MADOKA:はい!


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