今日からサク読み!トレタメアプリ

430 views

乃木坂46高山一実のデビュー小説「トラペジウム」(KADOKAWA)が、2万6000部の重版が決まり、累計発行部数が20万部を突破しました!
同作は昨年11月に発売され、約3ヶ月の間で今回6回目の重版となりました。更に文芸書で20万部クラスとは近年では村上春樹氏や東野圭吾氏ら限られた超人気作家のほかには、映像化作品など、ごく一部の話題作しかたどり着くことのない部数だそうです。
「トラペジウム」は、高山が雑誌「ダ・ヴィンチ」に16年5月号から昨年9月号まで連載した、アイドルを目指す少女の10年間を描いた青春小説。単行本化にあたり、大幅に加筆修正されるそうです。

トラペジウムあらすじ

高校1年生の東ゆうは「絶対にアイドルになる」ため、己に4箇条を課して高校生活を送っていた。
「SNSはやらない」「彼氏は作らない」「学校では目立たない」「東西南北の美少女を仲間にする」……?
努力の末、ついに東西南北の“輝く星たち”を仲間にした東が、高校生活をかけて追いかけた夢の結末とは!?





プロフィール


高山 一実(たかやま かずみ)
ニックネーム:かずみん
生年月日:1994年2月8日
出身地:千葉県
血液型:A型
身長:162cm

1期生の人気メンバーとしてこれまで全てのシングルで選抜入りしているかずみんは、握手会も安定人気を誇っています!

明るくてノリが良くてとっても聴き上手なかずみんの握手会は、参加した人みんなが幸せになっています♡

同じく乃木坂のメンバーである中村麗乃ちゃんの弟さんもかずみんの大ファンなようで、握手会に参加している上に、「鍵開け」のために早くから並んでいるというのも乃木坂の番組で話題になりましたね!笑
(鍵開けとは・・・その日の握手会レーンの一番最初の参加者になること)

1 / 1

この記事をみんなにシェアする

Jpopの最新記事

特集記事

気になるエンタメ情報を調べる!

トレタメライター募集中!