J-POPもK-POPも今一番HOTなアーティスト20組を紹介!


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Vaundy


灯火

デビューから間も無くしてドラマ「東京ラブストーリー」のエンディングテーマとして自身の楽曲「灯火」が起用されたスーパールーキー・Vaundy。絢香や家入レオを輩出しているボーカル養成学校音楽塾ヴォイス出身。現役大学生・20歳という若さに、これからの活躍に期待を隠せずにはいられない。


NOMAD POP


45のセカイ

「ユクスエ・ジョジョウ・ポップ」をテーマに掲げ、日本固有の叙情性と近未来感を融合させる5ピース・ミクスチャーロックバンド、NOMAD POP。大和情緒を感じさせるノスタルジックな詩とメロディーが心地良い。ハイクオリティなMVにも注目。


Made in Me.


Birthday

横浜町田発、5人組ミレニアルロックバンド・Made in Me.。100曲デジタルリリースプロジェクトやLINEのオープンチャットでの情報発信やファンとのコミュニケーションを行うなどユニークなプロジェクトを常に発信している。繊細にレイヤードされた音が織りなされた彼らの楽曲は、チルな雰囲気に一気に引き込まれる。次々と生み出される新曲から目が離せない。


yama


クリーム

2年ほど前からカヴァー曲の動画をアップし始めたシンガー・yama。ソロ名義としては初のオリジナル楽曲・「春を告げる」がじわじわと話題を呼び、各ランキングで上位に急上昇した。ボカロPの「猫アレルギー」と絵師の「WOOMA」の3人でスタートした「BIN」での活動活動にも期待が高まる。


TETORA


第二章

大阪・京都の関西圏メンバーによる3ピース・ガールズバンドのTETORA。魅力は、儚い声ながらもメッセージ性のある歌詞を力強く歌うVo/Gt:上野 羽有音のハスキーボイス。ガールズバンドなのにメンズ顔負けなパワフルなサウンドに注目。


秋山黄色


モノローグ

2020年3月4日にメジャーデビューとなる1stフルアルバム『From DROPOUT』をリリース。フジテレビ系火曜ドラマ『10の秘密』の主題歌として秋山黄色が初めて書き下ろした最新曲『モノローグ』も話題となった。栃木県宇都宮市出身。高度な音楽性と優れたボーカル力で、耳の肥えた音楽フリークからも一目置かれる才能の持ち主。


yonawo


矜羯羅がる

初となる全国流通盤作品「LOBSTER」が2020年4月15日に発売された福岡出身の・yonawo。平均年齢21歳、そして結成からわずか二年とは思えないほど、こなれた音楽性を発揮させ若き才能を爆発させている4ピースバンド。良い意味で力の抜けたメロウなサウンドは非常に耳障りが良く、リラックスムードにぴったり。


The DON of Satisfaction


きみに満足

ハリウッドザコシショウ率いるネオシティポップバンド:The DON of Satisfaction。オーディションによって選ばれたVo&Key.ハリウッドザコシショウ、G.ハリウッドザコシショウ、B.ハリウッドザコシショウ、Dr.ハリウッドザコシショウからなる4人組。笑。今後の活躍は不明だが、悩めるシティボーイの心情を歌とラップで表現したデビュー曲は聴く価値アリ。


神はサイコロを振らない


夜永唄

ユニバーサル ミュージック内の邦楽レーベルVirgin Musicと契約しメジャーデビューすることを発表した「神はサイコロを振らない」。福岡県出身のロック・バンド。通称“神サイ”。アインシュタインの言葉をバンド名にし、「型にはまらない、誰にも出せない音を生み出し続ける」という、〝法則″を自ら定めた彼らの作り出す音楽は鋭く光り、胸を刺す。

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