4位「StarRingChild」
第4位は2014年5月21日にリリースされた6thシングル『StarRingChild』。
出典:©Aimer Official YouTube Channel Aimer『StarRingChild (Live ver.)』 より
ようやくガンダムUC全部見終わって感動してしまった^^; これでもうジオンVS連邦が終わると思うと泣ける。ED曲StarringChildもこれからの宇宙世紀は子どもたちに託すっていうUCのテーマと共感できて名曲だ。この後にF91がありVガンがあるのかぁ もっかい見直したいな!
— LinxLL (@LinxLL) 2016年1月11日
出典:©Twitter(@LinxLL)より
サウンドクリエイターの澤野弘之さんが手掛けたこの楽曲は大人になって成長したからこそ感じる子供の頃への焦燥感や幼いままでいられない寂しさを真っ直ぐに伝える歌詞がやはり印象的です。
アニメ「機動戦士ガンダムUC RE:0096」では最終回特別ED楽曲としてこの曲が使用され、ガンダムファンを唸らせました!
3位「花の唄」
第3位は2017年10月11日にリリースされた13thシングル『ONE/花の唄/六等星の夜 Magic Blue ver.』から「花の唄」。
出典:©Aimer Official YouTube Channel Aimer 『花の唄』(劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」Ⅰ.presage flower主題歌)より
昨日Fate/stay night HF見てからAimerの「花の唄」をリピートで聴いている。
梶浦由記による作詞作曲編曲なんだけど、非常に良い。新境地か!
歌詞の内容とかHFの桜の心境が投影されていて非常に切ないですね。リピート止まらないね!— けもりん (@tunedrive) 2017年10月15日
出典:©Twitter(@tunedrive)より
あのさ、今気づいたんだけどUBWのエミヤVS衛宮士郎で流れるAimerの「LAST STARDUST」の『傷付くのが運命だとしても』ってところHFの「花の唄」の『貴方を傷付けるもの全てを許しはしない』っての士郎と桜の対比を表現してて梶"浦"由"記"さ"ん"ッ!!ってなる。しんどい
— いりやん[人類悪コレクター] (@nemu_illyaxx) 2017年10月17日
出典:©Twitter(@nemu_illyaxx)より
アニメ映画『Fate/stay night [Heaven’s Feel] I.presage flower』の主題歌として使用された楽曲。作詞・作曲を担当した梶浦由記さんはTwitterで、「私の頭の中を溢れ出すほどAimerさんの声で一杯にして書かせて頂いた曲です」と発言しています。歌詞の内容もヒロイン間桐桜の心情とリンクしており、映画のエンドロールではAimerさんの圧倒的な歌声に魂を揺さぶられた人も多いはず。
2位「蝶々結び」
第2位は2016年8月17日にリリースされた11thシングル『蝶々結び』。
出典:©Aimer Official YouTube Channel Aimer 『蝶々結び』 ※野田洋次郎(RADWIMPS)楽曲提供・プロデュース より
Aimerエメ「daydream」は素晴らしいアルバム。前から気になってたんだけど彼女自身が見えないから声だけが残って。「蝶々結び」で声とイメージが重なって形になった。この頃突然気になる人が現れる。ピコ太郎もそうでしょ。宇多田ヒカルのアルバムも同じだ。宣伝じゃない場所から届くね。
— 吉見佑子 (@yoshimiyuko) 2016年10月4日
出典:©Twitter(@yoshimiyuko)より
Radwimpsの映画も凄く映画と結びついていましたが、最初から私の中に浮かんできたのは、Radの野田さんが作詞作曲した、Aimerの「蝶々結び」の歌詞。この曲の歌詞書いてた時も、この映画と同時進行だったんだろうな、と、つくづく思った。この映画とすごく結びついてる。
— ERIROCKS (@erirocks0611) 2016年10月3日
出典:©Twitter(@erirocks0611)より
RADWIMPSの野田洋次郎さんが楽曲提供したこの楽曲は、人と人との出会いを蝶々結びになぞらえるという野田洋次郎さんらしい言葉選びと歌詞。野田さんはAimerさんのCDを偶然耳にして、「声だけでこの人好きだなと思ってしまった」と語っています。元々野田さんが温めていた楽曲でしたがAimerさんの世界観ともぴったりですね!