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独占配信中の『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』や、オリジナルアニメ『DEVILMAN crybaby』など、最近話題となることが多い動画配信サービス大手のNetflix(ネットフリックス)。

Netflixといえば、オリジナルコンテンツへ積極的に投資していることで知られています。

その額なんと、2018年だけで70~80億ドル(約7900億円~9000億円)!

現在、オリジナルアニメシリーズ30作品がリリース準備中とのことです……!

2018年3月には『B: The Beginning』『A.I.C.O. Incarnation』が配信予定。

さらに、これらの作品の制作会社である「Production I.G」(及びグループ会社のWIT STUDIO)と「ボンズ」は、Netflixと包括的業務提携を結ぶことが発表されているので、今後もコンスタントにオリジナルアニメが配信されるのではないかと予想されます。

ネット配信アニメの特徴は、何と言っても「表現の自由度の高さ」

規制が多いテレビアニメでは、過剰なバイオレンスシーン、セクシャルなシーンは放送できません。

しかしネット配信では、その規制が比較的緩やかになり、様々な表現描写が可能となります。

というわけで今回は、そんなNetflixで配信中&配信予定の大人向けアニメ、『DEVILMAN crybaby』『B: The Beginning』『A.I.C.O. Incarnation』の三作品を紹介!

ちなみに、Netflixの回し者ではありません(笑)

一アニメファンとして、『DEVILMAN crybaby』を見た時の衝撃をお伝えしつつ、これから配信される『B: The Beginning』『A.I.C.O. Incarnation』の注目ポイントなどもご紹介していければと思います。



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