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ゴールデンボンバーといえば「メンバー同士が仲良し」でお馴染み!

特にヴォーカルの鬼龍院翔さんとギターの喜矢武豊さんはファンの間で「キリキャン」と名前をくっつけて呼ばれるほどの仲良しで、なんだかとっても気になります…。

出会いは高校時代、衝撃を受けた鬼龍院のDIR EN GREY

2人の出会いは高校時代にまで遡ります。

都内で別々の高校に通っていた2人は共通の友人を介して知り合い意気投合し、音楽という絆のもと、2004年にバンドを結成。
喜矢武豊
出典:©喜矢武豊 公式Twitter(@yutakya_n)より
喜矢武さんは鬼龍院さんと実際に会う前からその存在を知っていたようで、当時について「友達の家で、鬼龍院が高校の文化祭でDIR EN GREYさんのパフォーマンスをしているビデオを観て、衝撃を受けた」と語っています。

この時点でもう「こいつとバンドを組みたい!」とも思っていたようです。

共通の趣味を持った2人が大人となった今でも同じ道を歩んでいるなんて…強い絆を感じますね。

高校時代は別々の学校に通いながら仲良くなっただなんて、考えるだけでちょっと微笑ましいです!

ちなみにDIR EN GREYは知っている方も多いと思いますが、かなり激しいパフォーマンスで有名です。そこでピンときたあたりも、なんだかこの2人らしいです(笑)


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