■番組放送日
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I-LAND第3回放送 まとめ
7月10日に放送された、グローバルボーイズグループ結成のためのサバイバルオーディション番組「I-LAND」の第3回放送の内容を振り返ります。
目次
-ILANDER 個人点数(放送分のみ)
-降格者(I-LAND退場)
-昇格者(I-LAND入場)
-BTS FIRE パート(I-LANDER)
-BTS FIRE パート(GROUNDER)
‐BTS FIRE パート(I-LANDER)結果
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I-LANDER 第1回ステージ評価 結果
「Into the I-LAND」を披露した第1回ステージ評価の個人点数が一部発表されました。また、GROUDEに行く降格者が決定します。
ルールや担当パートなど、詳しくは第2回放送(7月3日)まとめをご覧ください。
プロデューサーからコメントがあった場合は、併せて記載します。
ILANDER 個人点数(放送分のみ)

曲を理解していて、見る人を惹きつける力がある。

ステージでの集中力がある。


自分が何をすべきか分かっていないように見えたし、ダンスも残念だった。
第1回ステージ評価 降格者
メンバーの投票によって選ばれた6人の降格者は以下の通りです。
メンバーは、自分以外の点数を知らされません。プロデューサーが付けた点数高くとも、メンバー内で実力があるとみなされなければ投票が集まってしまいます。
ダニエルは70点という最高点数を獲得していましたが、自分以外の全員から票が集まってしまい降格。
ニキもチームの平均点が低かったことに、センターを務めた自分の責任を感じているようでした。
GROUNDER 昇格者
ステージ評価を受けることのないGROUDERですが、I-LANDERと同じ課題曲「Into the I-LAND」のパフォーマンスを各人ビデオで提出しプロデューサーによって昇格者6名が決められました。PDの評価(放送分のみ)と合わせて紹介します。

ダンスを理解しようとしているのが感じられる。発声も良い。

I-LANDチームのバランスが高まる。

安定感と瞬発力がある。

動作は固いけれど、I-LANDでやり遂げられる役割があると感じられる。

I-LANDERに足りない、表現力の部分を埋めてくれる。

体格のわりにダンスが上手い。足りない部分を改善しようとする努力が見られた。
以上6名
