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ジャニーズWEST2枚目のアルバム「ラッキィィィィィィィ7」にはユニット曲が収録されているのですが、ジャニーズWESTのメンバーは7人と奇数のため、中間淳太くんが自ら歌詞を書いたTAMERのみソロ曲となっています。

それ以外にもmomentsをはじめとする中間くんのソロ曲を含めて紹介します!

Jr.時代の初のソロ曲moments

関西ジャニーズ時代ではトップクラスの人気を誇っていたということもあり、中間くんのために書かれたソロ曲が存在します。

その曲がmomentsとLove Criminalという曲で、momentsが初めての中間くんのソロ曲になります。

この曲はJr.時代から松竹座で行われるコンサートなどで歌ってきた曲なのですが、デビュー後もジャニーズWESTの舞台「なにわ侍ハローTOKYO!」にて歌っており、映像化されているのはこのなにわ侍のみとなっています。

また、Love Criminalに関しては、ザ少年倶楽部にて映像化されています。

画像の説明文

作詞に挑戦したTAMER

そして、中間くんが初めて作詞に挑戦した曲が、ジャニーズWESTのアルバムに収録されているTAMERです。

この曲はメンバーのことを動物に例えた歌詞がファンの間で話題になっており、「何も恐れないRed lion」は重岡大毅くん、「冷静なBlue wolf」は藤井流星くん、「コミカルなOrange bear」は桐山照史くん、「宙飛び回るPurple eagle」は濱田崇裕くん、「オシャレ好きGreen tiger」は神山智洋くん、「いつだってCuteなPink elephant」は小瀧望くんのことを表しています。

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