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気になるあの娘は?あの曲は?乃木坂46歴代センターを、楽曲解説と共に紹介します!

乃木坂46

AKB48のセンターといえば、前田敦子、大島優子、指原莉乃、、、皆さんご存知ですよね!

では乃木坂46は!?最近テレビでよく見るし、曲もよく耳にするけど、、、気になる歴代センターを、楽曲解説と共に一覧でご紹介!

乃木坂46歴代センター ~デビュー初年2012年編!~

1stシングル「ぐるぐるカーテン」(2012年2月22日発売)では、現在も乃木坂46の顔となっている生駒里奈がセンターを。男子禁制、女の子の妄想が隠れるプライベートな空間であるカーテンの中の世界を、優しい曲調で歌いました。




2ndシングル「おいでシャンプー」(2012年5月2日発売)でも、生駒里奈がセンターを担当。体育館や校庭で座り込んで体育の授業を見学しているメンバーを、遠くから見つめる男子目線で撮影されたCDジャケットは話題になりました。




また、3rdシングル「走れ!Bicycle」(2012年8月22日発売)も生駒里奈がセンターに。「Bicycleのスペル書けますか?」というユニークなキャッチコピーとは裏腹に、気持ちを伝えられない男の子目線の切ない歌詞が印象的でしたね!




そして2012年最後にリリースされた4thシングル「制服のマネキン」(2012年12月19日発売)も、引き続き生駒里奈がセンターに抜擢!「恋をするのはいけないことか?」の歌詞で始まる重みのあるサビと、今までの乃木坂46にはないクールで大人っぽい曲調は、彼女達の音楽性を更に引き出しました。




乃木坂46歴代センター ~デビュー2年目2013年編!~

5thシングル「君の名は希望」(2013年3月13日発売)でも、引き続き生駒里奈が5作連続センターを担当。「こんなに誰かを恋しくなる自分がいたなんて」で始まるサビは、切ない歌詞と透明感溢れる歌声が見事にマッチし、耳に残る楽曲となりました。




6thシングル「ガールズルール」(2013年7月3日発売)では、白石麻衣がセンターに抜擢!生駒以外のメンバーがセンターを担当するのは、6作目にして初めてでした。前作と打って変わってアップテンポで元気な女の子をイメージした曲調と、プールで撮影された夏らしいMVやCDジャケットが印象的ですね!




7thシングル「バレッタ」(2013年11月27日発売)では、堀未央奈が初のセンターを担当。当時の堀は研究生にも関わらずセンターに抜擢され、期待の新人として大きな注目を浴びました。



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