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はじめに、Ivy to Fraudulent Game(アイヴィー トゥー フロウジュレント ゲーム)のメンバーをご紹介します!

ギター、ボーカルの寺口宣明

ギターの大島知起

ベースのカワイリョウタロウ

ドラムの福島由也の4人組のメンバーで構成されたバンドです。

Ivy to Fraudulent Game

2010年に結成され、群馬県で活動をスタート。初の自主企画「揺れる0.1」を成功させるなど今後活動が期待されている注目のバンドです。プロフィールは非公開ですが、ツイッタ―で素顔が垣間見れますので気になる方はフォローしましょう!

Ivy to Fraudulent Gameの実力は!?

Ivy to Fraudulent Gameは土日や祝日を利用して精力的にライブ活動を行っています。

ベストロッカーズを受賞したり、閃光ライオット2013ファイナル出場を果たすなど実力も認められています。

自主企画「揺れる0.2」敢行とともに、初の全国ツアーをスタートさせ仙台、静岡、名古屋、奈良など地方公演も積極的に行ってファンを着実に増やしています。

ライブ会場を選んだ上で選曲をするだけでなくライブ進行も納得いくまで打ち合わせを重ねています。

Ivy to Fraudulent Game


アートのようなCD、音の魅力


Ivy to Fraudulent GameはCDのセールスも通販やライブ会場での販売に限定しており、宇都宮や高崎、群馬での特定のレコード店でのみ店頭販売をしています。

最先端アートのような魅惑的なジャケット『道化の涙』『 she see sea』,『傾き者』など他のバンドとは違ったオリジナリテイあふれる楽曲が魅力となっています。

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2015年5月にリリースされたシングル『Tokyo/Kokyo e.p.』はどこか懐かしさを感じさせてくれる楽曲をセレクトして音楽の幅を広げています。

Tokyo/Kokyo e.p.

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