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MAN WITH A MISSIONならではのライブの特徴

MAN WITH A MISSIONはライブ中あまりトークをしません。なぜかというと、メンバー全員が日本語を話せるわけではないからです。ちなみにお話できるのはJean-Ken Johnny(ジャン・ケン・ジョニー)さんだけです。
ジャン・ケン・ジョニー

マンウィズのメンバーの生い立ちはかなり面白いので、ぜひ公式サイトを見てみてください。

そんな謎に包まれすぎている彼らのライブに初めて行くときには、きっと狼の顔でどうやって歌うのだろうかという疑問が湧いてきますよね。安心して大丈夫です。ヴォーカルのTokyo Tanaka(トーキョー・タナカ)さんだけは狼の顔でもしっかりと歌えるようになっているのです。
トーキョー・タナカ

ライブに行かないとなかなかわからない一面なので、そんなところにも注目してほしいです。

 


MAN WITH A MISSIONのライブの楽しみ方


マンウィズのライブでは、アップテンポであったりノリノリになれる曲が多めで、ライブ会場は熱気がすごいです。フェスなどでスタンディングのライブなんかがあった日にはもう相当ヤバいです。事前にちゃんと水分補給をしてから臨みましょう。あとは着替えを用意しておくと安心です。

出典:©2017 Sony Music Entertainment (Japan) Inc.
MAN WITH A MISSION 『Dive』 (youtube) より

初めての方は曲を知らなくて楽しめるのか不安に思うかもしれませんが、会場全体がノリノリなので初めての参加でも十分に楽しめます。また、トークが少ない分曲数が多いです。たくさん曲を聴けるのはありがたいですね。

 

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