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春妃うららさんにとって重要な転機となる今回の新人公演


春妃うららさんが射止めたのは、『ラスト・タイクーン―ハリウッドの帝王、不滅の愛―』の新人公演でのバーディ・ピーターズ役、そして2015年10月『新源氏物語』での若紫役です。2012年の休演騒動を経て、その後の『ラスト・タイクーン』での抜擢。

いよいよ主演級の抜擢があるという噂はありましたが、その噂通りになりました。




新源氏物語





スターの証しであるお茶会も開催されている春妃うららさんは今、いよいよ本格的な飛躍を始めた旬のタカラジェンヌなのです。

後で振り返ってみて、あの新人公演が大きな転機だったと思えるはずなのが、今回の新人公演だと思います。その決定的瞬間を、ぜひ目撃してください♪

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