ワガママ王子!?GOT7・マークの性格、プロフィール


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●デビューした経緯


インタビューでデビューのきっかけを語っています。

Markー「アメリカにいるときは韓国の歌手にまったく興味を持っていませんでした。

学校にキャスティングの話が来て、オーディションを受けて声を掛けてもらいました。

友達や両親はみんな「良い機会だと思ってやりたいようにやってみて、やりたくないと思ったらやらなくてもいい」と言ってくれて。

それで「とりあえず一度やってみよう」という気持ちで韓国に来ました。でも、練習生をしながらショーケースのステージに立つチャンスがあって、

初ステージを経験してみると本当に楽しかったんです。それからより真剣に歌手を夢見るようになりました」

少しでもできそうならすぐにチャレンジする』。マークらしいですね。

 

そして将来像としては、「一生懸命頑張って自分の音楽が作れる歌手になりたい。」

こんなイメージを抱いているそうです。





●マーシャルアーツ


マーシャルアーツトリッキングとは武術とブレイクダンスを融合させたパフォーマンスのことをいいます。

マーシャルアーツができるのはメンバー内でジャクソンマークです。

他のメンバーも出来るみたいですが、Got7でマーシャルアーツといえばこの2人。

マーク ジャクソン got7

華やかなパフォーマンスですが、その裏にはやはり怪我もあるそうで、こんなことを語っています。

Markー「カポエラ、武術の動作を調和させたマーシャルアーツトリッキングは、2PM先輩が披露したアクロバットよりさらにダイナミックで華やかで、
単にダンスだけでなく技術的な練習も必要です。激しい動作が多いので怪我することもあります。」

 

韓国に来てから努力したこととしても、マーシャルアーツトリッキングをあげています。

僕はどのような努力をしてきたか?
Markー「初めて韓国に来た時は何もできなかったが、一生懸命練習してラップとマーシャルアーツトリッキングの腕を上げました。」

そんなマークの姿は 1stミニアルバム「Got it?」に収録されている「Girls Girls Girls]で見ることが出来ます。


出典:youtube©JYP CORP.
GOT7(ガットセブン) "Girls Girls Girls" Dance Practice #2より



「マーシャルアーツトリッキング」のアクロバットとヒップホップをコラボさせた「Girls GirlsGirls」のパフォーマンスの完成度の高さが国内でも評価され、人気が急上昇しました。

「Girls GirlsGirls」ではマークに注目です!







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