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泣ける失恋ソングといえば?感動&共感なおすすめのアーティスト3選!

【失恋ソング】といえば、ありのまま綴られた歌詞に共感できたり、その歌詞に感情移入して泣けるほど感動するような曲だったりと様々ですよね。

あなたのオススメの失恋ソング、ありますか?今回はオススメのアーティストを3名ご紹介します!

失恋

~西野カナ~若い世代の共感を得ている彼女の名曲!

まず最初にご紹介するのは西野カナさん。三重県出身で、2008年にデビューした彼女は、「会いたくて会いたくて」や、「君に会いたくなるから」、「Be Strong...」など数々の失恋ソングを歌ってきました。

彼女の曲は恋愛に関するものが多く、10代の若い世代の子たちはもちろんのこと~30代くらいまで、広い世代の共感を得て、ファンも多くいます。ほとんどの楽曲の作詞を彼女が手がけており、彼女自身のまっすぐな思いが綴られた歌詞にとても感動する人が多いようです。

中でもオススメの1曲は「たとえどんなに…」。好きな人と別れてしまったけれど、まだ諦めきれない…たとえどんなに強く願っても、もう時間は戻らないけれど、彼に側に居て欲しい、という気持ちが心に響く1曲です。

西野カナ


~奥華子~CMソング女王は失恋ソングの女王でもある!


次にご紹介するのは奥華子さん。千葉県の出身で、CMソングを制作、また彼女自身もよく歌っていらっしゃる方で知られています。

またアニメ映画などの主題歌も制作されていましたが、彼女こそ失恋ソングの女王といっても過言ではないくらい、素敵な曲をいくつも制作されています。「初恋」や「最後の恋」、「恋」といった数々の名曲を生み出しています。

そんな彼女のオススメ失恋ソングは「楔(くさび)」。彼女の透き通るような声に、恋人同士の別れ際の切なく苦しい気持ちが乗せられた名曲です。
もう会えない、もう抱きしめることもできなくなってしまう、この最後の刹那の辛い気持ちに思わず泣けてしまう失恋ソングです。

奥華子


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