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V6のメンバーであり、カミセンことComing Centuryの一人でもある三宅健くん。

未だアラフォーとは思えない可愛い外見を持つ彼の魅力とは何でしょうか?
 
「V6を好きになるならまず三宅くんから」と呼ばれるほどにみんなに愛されている三宅健くんについて今回はご紹介したいと思います。

精神年齢は小学生?いや、自由人なところが可愛いんです!

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これまでにも数多くの伝説を残している三宅くん。

テレビ番組では「やんちゃ」「行動が未だ小学生のよう」といじられている彼ですが、なぜそう言われているのか?

大御所女優の泉ピン子さんに向けて「おーピン子!超久しぶりじゃん!」「ピンちゃん肌キレイじゃん」と話しかけたというエピソードはあまりにも有名ですが、三宅くんの自由すぎるエピソードを他にも少しまとめてみるとこんな感じ。

・Jr.時代にSMAPのコンサートを見学に行き、客席に寝転がって見ていたのを木村くんに怒られた。その後、呆れたSMAPメンバーが「君、いくつなの?」と聞かれて「いくつだと思う?」と返答した

・遅刻癖があり、伊東四朗さんの家に招待された際も一時間遅刻して彼を寒い中待たせ続けた

・他のV6メンバーいわく、「必ずと言っていいほど出発の時間に起きてきて、そこからシャワーを浴びる。ひとりだけ後から違う車で会場入りすることもある」

・ファンから長らく熱望されていた紅白歌合戦に2014年、やっと出場を決めたV6。その舞台で伍代夏子さんのバックダンサーを務めて感想を聞かれた際、三宅くんは極度の緊張のあまり「伍代さんの後ろで踊らされて…」と言い間違えてしまい急いで訂正。それだけではなく、三宅くんは彼女へ謝罪の手紙を送った

・ロケに訪れた旅館の亭主(もちろん年上)と数分で仲良くなってタメ口に。翌日には亭主と一緒に温泉に入って視聴者を驚かせる

・怒られるとついにやにやしてしまう

・未だに人の膝に乗る癖がある

・ゲームをやりながらラジオを放送してファンに怒られる

・テレビ番組「ごきげんよう」のサイコロトークで出たトークテーマについて「特にないんですけど」と語り、司会の小堺一機さんに自らトークテーマを変更させる

・明石屋さんまさんについて「さんまは生に限る!」

・日本を代表する舞台演出家蜷川幸雄さんを「じいさま」と呼び、森田君の舞台について「観に行くから~」とタメ口で答えた


昔はトニセンの三人にもかなりやんちゃで失礼な行動ばかり取っていたようで、2010年のコンサートにて井ノ原くんに「こいつ、世界七不思議の1つに入れてもいいと思うよ」「15年間、俺らは健に振り回されっぱなしですよ。15年経っても変わんないんだもん。ある意味すごいよね。どうせだから、45(歳)くらいになってもそのままでいてよ」と言われていた三宅くん。

こうやって見ると昔から少年すぎる性格の持ち主・三宅くん。

ここまで来ると逆に潔いとも思えてきますよね。

しかし、本人曰く、最初にタメ口で喋っても大丈夫な相手か見極めてから話しかけているようです。

このようなタメ口やフレンドリーさはある意味彼の最大の魅力であり、それが彼なりの甘え方だとわかった相手は彼のことを憎めないのかもしれません。

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