超個性派揃い!歴代ミスiDグランプリ受賞者を徹底研究しちゃおう!

2016/04/08
超個性派揃い!歴代ミスiDグランプリ受賞者を徹底研究しちゃおう!

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ミスiDグランプリとは、講談社が主催する女性アイドルのオーディションです。2013年から1年に一度行われています。

「iD」とは、「アイデンティティ」と「アイドル」をかけた造語です。歴代グランプリ獲得者はどんな子なのでしょうか?

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2013ミスiDグランプリ!

2013年初代ミスiDグランプリ獲得は玉城ティナです。アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれました。

玉城ティナ

当コンテストには元々グランプリの設定はなく、数人の「ミスiD」が選ばれる予定でしたが、玉城ティナが他の入賞者との間にあまりにも差があるとして急きょグランプリの設定がなされました。

受賞後は講談社が発行している女性ファッション誌『ViVi』の専属モデルとなりました。

インタビューで、アイドルとモデルの良いところをとった「モデルアイドル」と呼ばれるようになりたいと語りました。

2014ミスiDグランプリ!

2014年の二代目ミスiDグランプリ獲得者は蒼波純です。宮城県生まれで、受賞時は12歳でした。

蒼波純

絵を描くことと、黒柳徹子さんのものまねが得意で、夢はドイツに家を買うことです。将来は声優を目指しています。

2015年にドラマで共演したことがきっかけで、吉田凜音と期間限定のアイドルユニット「ずんね from JC-WC」を結成しました。

2015年11月18日にデビューシングル「14才のおしえて」を発売。14歳限定のユニットであったため、吉田凛音が15歳になった同年12月11日に解散しました。

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2015ミスiDグランプリ!

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