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摩天楼オペラ


摩天楼オペラって?

ヴィジュアル系バンド「摩天楼オペラ」は、2007年に元 Jeniva の苑と悠を中心に結成され、ビジュアル系バンドの中では珍しくバンドメンバーの中にキーボードを加えたシンフォニックな雰囲気を醸し出しているバンドです。

バンドコンセプトとして「 現代的なものと伝統美の融合 」を掲げ、楽曲の多くはシンフォニックメタルを軸としています。ちなみにバンド名の由来は、ボーカルの苑がみていたアニメの『 BLOOD+ 』のサブタイトルからきています。

メジャーデビューしてからもオリコン上位に食い込み続ける『 摩天楼オペラ 』 2011年にメジャーデビューを果たした、メジャーデビューシングル「 Helios 」でオリコン週間チャート初登場 15位を獲得。それからもオリコンで上位にランクインし、2014年には『 致命傷 』でテレビアニメ「 オレん家のフロ事情 」のオープニングを勤め、2015年 4月には映画「心霊写真部 劇場版」主題歌として『 ether 』のリリースが控えています。

摩天楼オペラは名曲揃い!


長く高い人気を維持している摩天楼オペラの中でも特におススメな楽曲がコチラ!

〇 悲哀とメランコリー
ライブで聞いて特に楽しい曲です。キャッチーな歌詞とサビが摩天楼オペラらしく、ドラマチックなメロディも印象的。特にクライマックスの苑の高音は聞かなきゃもったいないですよ!

〇 alkaloid showcase
初期に販売されたシングルで、古くからのファンにとって“ ハズセナイ ”一曲。初期の頃とメンバーが違うこともあり、最近のライブではアレンジや歌い方が異なります。また、このシングルは完売しており、入手は困難を極めます。もしも、どこかのお店でみつけたら、スグに購入されることをおススメです!

摩天楼オペラ

〇 ANOMIE
摩天楼オペラの1stフルアルバムに収録されていた楽曲。 ビジュアル系でありながら、メタルで重い曲調はまさしく摩天楼オペラサウンド!

ビジュアル系ファンを語る上で、絶対にハズセナイの摩天楼オペラを知らないなんてモッタイナイ! ビジュアル系にどっぷりハマりたいなら、摩天楼オペラに注目して下さい!

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