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ヨジャチング(GFRIEND)、iKONとともに新人賞を受賞し、今新人部門で注目度No,1との呼び声も高いSEVENTEEN(セブンティーン)。

ウォヌ

メンバーが13人もおり、ボーカルチーム、ヒップホップ(ラップ)チーム、パフォーマンスチームと、グループ内でも更に細かなグループを作れる人数の多さを活かした構成が可能なのが特徴的です。

 

今回はそんなSEVENTEENの隠れ爆モテ枠と名高いラッパー「ウォヌ」について詳しく勉強していきましょう!

 

あなたも今日からウォ沼の住人になっちゃうかも・・・?


セブチのウォヌってどんな人?

本名はチョン・ウォンウ(田圓祐)、1996年7月17日生まれのA型で、出身は慶尚南道(キョンサンナムド)の昌原(チャンウォン)という田舎町です。身長は182㎝、特技はゲームで弟がいます。

ウォヌ

とにかく音楽をやりたいという思いで中学3年生の時にソウルに上京したウォヌは、ギターアカデミーに通いながら最初はボーカルメインで歌を歌っていました。

 

一通りギターコードの押さえ方を教わった時に、更に経験を積もうとPledisエンターテインメントのオーディションを受け今に至ります。田舎出身だから芸能人なんてなれないと思っていた少年は、一気に夢を掴んだのです。

 

事務所に入社した後も、しばらくはボーカル要員として練習に励んでいましたが、ある日事務所のスタッフから「低音ボイスを活かしてラップをしたらどうか」と言われました。

 

これまでは、ボーカルチームになるという目標でバラードなどを多く聴いていたウォヌでしたが、その時から初めてヒップホップ音楽に触れ、最終的にヒップホップチームになったそうです。

 

過去にウォヌがボーカルとして歌っている映像を見ていると、どう見ても今の方がいい!と思ってしまうので、結果オーライでしたね!w

 

ロールモデルはルーペ・フィアスコ、韓国ではEPIK HIGHのTABLO。

 

2人の書いた歌詞を聞くと心が揺れ、自分自身も作詞活動が好きなんだそう。悲しい歌詞を聞くと悲しくなり、嬉しい歌詞を聞くと嬉しくなる「感性の豊かな人」それがウォヌです。

 

ひそかに書き始めた歌詞ノートはもうすでに5冊を超えているそうですが、まだどうやって自分の感性を相手に伝え表現するのが正しいのが分からず、公開するには至っていないんだとか。

 

感性豊かなウォヌはまさにポエマー(詩人)で、クールで何を考えているか分からない見た目とは裏腹に、ロマンチストなんです!

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2 件のコメント

  • たん より:

    韓国の雑誌のインタビューで、マンセ活動時に言ってた気が…………

  • ラピュ より:

    初めまして!ウォヌが大好きなので読ませてもらいました♪
    ウォヌが結婚願望強いって初めて知りました!ペンミ情報ですか?
    いつ頃言ってたのか知ってたら教えてほしいです!(*≧∀≦*)

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