『太鼓の達人』難しい曲ランキング
7位「≠MM」
『太鼓の達人』難しい曲ランキング7位は、「≠MM」。
読み方は「ではないにせん」。≠が「ではない」を、Mがローマ数字で「1000」を表し、Mが2つで「2000」、ということだそうです。その名の通り、2000シリーズではありません。
緑地帯にはモールス信号があり、リズムが難しいので注意。後半の高速部分も難所です。
『太鼓の達人』難しい曲ランキング
6位「Xa」(裏譜面)
『太鼓の達人』難しい曲ランキング6位は、「Xa」(裏譜面)。
BPM290の完全精度曲です。ゴーゴータイムが最大の難関で、平均密度は約12.27打/秒!(曲全体では約8.06打/秒)
ちなみに「Xa」の読み方は「イクサ」。曲名と読み方は、太鼓チーム公式生放送の視聴者投票によって決まりました。
『太鼓の達人』難しい曲ランキング
5位「チャーリー ダッシュ!」
『太鼓の達人』難しい曲ランキング5位は、「チャーリー ダッシュ!」。
BPMは49~320で、16分音符があるBPMでは歴代最速です。技術はもちろんですが、体力勝負の要素も大きく、スタミナ切れには注意です。この速さでの16分長複合、風船連打は驚異です……。
原曲はイタリアの作曲家ヴィットーリオ・モンティの『チャールダーシュ』。
『太鼓の達人』難しい曲ランキング
4位「双竜ノ乱」(表譜面)
『太鼓の達人』難しい曲ランキング4位は、「双竜ノ乱」(表譜面)。
BPM320という異常な速さを誇る「双竜ノ乱」(ただし32分音符を配置するために常時HS0.5がかかっているため、見かけ上のBPMは160)。
完全精度曲のひとつで、ゴーゴータイムでは平均密度約13.58打/秒という恐ろしい数字となっています……。(曲全体の平均密度は約8.21打/秒)