【双星の陰陽師EDは書きおろし!】
ジャンプSQ大人気連載中の「双星の陰陽師」テレビアニメのエンディング曲「宿り星」を歌っているのがイトヲカシ。
この作品のために書き下ろした一曲というだけあって、作品の世界観にぴったりな歌詞と雰囲気をもったステキな仕上がりになっています。
双星ファンの中にも、「いい曲と思ったらイトヲカシだった!」と喜びの声をあげる人もいるほど、メジャーデビューを待っていたファンの多いグループだったのです。

「宿り星」は繊細で優しく、でもまっすぐで柔らかい歌声と曲調で癒しと励ましをもらえるようですね。
「宿り星」だけでなく、イトヲカシの二人が織りなすさまざまな歌はどれも繊細で力強く、勇気づけられるパワーをもったものになっているのです。
【まっすぐすぎるところが大きな魅力!】
イトヲカシ結成以前から伊藤歌詞太郎さんは宮田“レフティ”リョウさんの歌をよく歌唱していたのでした。
宮田“レフティ”リョウさんの歌と伊藤歌詞太郎さんのまっすぐな歌声は相性抜群で、二人でイトヲカシを結成し人気も知名度もあげるにはそれほど時間はかかりませんでした。
歌声も性格もまっすぐ、歌もそれに合うとなれば心をつかまれてしまうファンが増えていくのもわかる気がしますね。
日本語を大切にし、どこか心の琴線に触れるような歌詞と歌声には大きな力も感じます。
ちなみに彼らはTwitterもしていますがフォロワー数はあわせて55万人という非常にたくさんのファンを抱えていることからも魅力の大きさが伝わってきます。

そしてこれまでには海外でのフェスティバルにも出演を果たしており、グローバルな活躍もさらに増えていくであろうと今後の活躍が期待されます。
ステキな歌を楽しみに待ちながら応援していきたいですね。