ジャニーズJr.最強シンメランキング7位~4位
7位・阿部顕嵐×宮近海斗
7位は『あらちか』ことTravis Japanから阿部顕嵐くんと宮近海斗くん。

クールな猫系顕嵐くんと人懐っこい犬系宮近くん。見た目も中身も正反対な二人ですが、お互いに持っていない部分に劣等感も抱きつつ補い合う関係、まさに『THE・シンメ』なあらちか。
美勇人くんとともにLove‐tuneを兼任することになった顕嵐くん。また宮近くんと一緒に踊ってる姿が見たい!!と熱望する声も多し!あらちかジャスティス!!!!
6位・中村嶺亜×羽生田挙武
6位は中村嶺亜くんと羽生田挙武くんの『れいあむ(れあむ)』!
どんどん男の子から男性になっていく羽生田くんに対してだんだん女の子に寄っていく嶺亜くんの見た目正反対なのにどこか似ているような不思議な感覚を覚えます。(これがシンメのちからなのかッ)
最近はメディアでの露出が減っていますが、また二人が踊る姿を心待ちにするファンもたくさんいます!本業である学生としても忙しい時期だと思いますので皆さんで高鳴る気持ちを抑えつつ復活を待ちましょう!!
5位・橋本涼×井上瑞稀
5位は橋本涼くんと井上瑞稀くんの『涼瑞』シンメ!

スノープリンス合唱団から現在のHiHiJetsに至るまで、入所日も同じ誕生日も一日違いというミラクルすぎる二人。シンメになるべくして幼いころから一緒に行動してきた二人は、考えていることをお互いに通じ合っているのか!!?!?と思うようなエピソードも多く、SnowManの『だてなべ』のようなリアル幼馴染感が感じられます。
ドラマやバラエティーなど露出も多くなってきましたが、必ず二人で一緒!このままデビューまで二人で二人三脚で頑張っていってほしいですね!
4位・松村北斗×ジェシー
4位はSixTONESから『ほくじぇし』!

Jr.内の流動的な入れ替えを本当に色々と経験してきた二人。それぞれ巡りに巡ってやっと見つけた居場所というか、お互いがお互いをきっかけに一歩を踏み出した気がします。
氷河期とまでは行かずとも、一時ファンも心配になるような冷めた空気感の時代を超えて…もう前にしか進まない二人、そしてSixTONES6人のさらなる飛躍に期待します!