ついにプレイ開始!分かる範囲でレポート!
ついにプレイ開始できる時間になりセガへ!朝に整理券貰って夜9時からプレイ開始でした…
3つのプレイ筐体+印刷用?データ引き継ぎ用の筐体が1つありました。
閲覧用の大モニターには3つの中のどれかが映しだされます。(公開処刑)

プレイ筐体には、9個のボタンがスクフェスでお馴染の配置で付いていてその他に決定ボタンキャンセルボタン?が2つ。
(上部)NESiCA読み取り部があり、イヤホンジャック(ボリュームコントロール付き)も付いていました(さわDはヘッドフォンをしました)
その他にはプロフィールカード読み取り用カメラがありました。
キャラクター選択(さわDは穂乃果ちゃんを選択)
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最初に100円を投入すると封筒が6つ登場
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1楽曲目のプレイで封筒が3つ開封(おそらくスキルカード)
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100円で2曲プレイ出来て、ユニット楽曲をプレイする場合は最初に選ぶメンバーがそのユニットに参加しているメンバーである必要があります。
例:sweet&sweet holidayをプレイするには最初のメンバー選択で穂乃果、ことり、花陽を選択する?
ライブ開始前にはスキル(アシスト・カメラ・ステージ)のセットができ、メンバー切り替え衣装チェンジ(未実装?)が選択できます。
メンバー、衣装のチェンジはガチャ等でゲットしたものを使うことになるのだと予想。
早速プレイ開始!まずはスクフェスといえばということで「タカラモノズ」のExtremeをプレイ。
難易度は5段階でEASY~HARD、に加え「EXTREME(※EXPERTではない)」、その上の最高難易度と思われる「CHALLENGE(※ロケテではプレー不可)」が存在していました。
結果はS判定。なんとかなったって感じです。ちなみに最高はSSSまであります。
感想は。。。
・動く3Dのμ’sが可愛すぎてノーツに集中できない!(良いこと)
・ボタンがスクフェス配置なので結構遠くてなかなか大変
・今まではノーツを直押しという感覚でしたが、ボタンを押してノーツが押されるという感じなので距離感がある
・イヤホン・ヘッドホンを付けないとシャンシャン音とボタンのバチバチ音が混ざり合いタイミングが測りにくい
・意外と譜面が鬼畜
・リズムアイコンが見にくい
思いつくのがこれくらいですかね~!スクフェスAC版は難しかったですが、最高に楽しかったです!やっぱりゲーセンの音ゲーは慣れが必要なのかな?
確かスクフェスACの画面こんな感じ。
画面でμ'sが踊る。
赤いのがノーツ。判定エァリアに重なるとき下に潜る。
ピンクが判定エァリア
黒がボタン。
灰色が画面枠・・・
ボタン画面の外だったかもしれないけど大体こんな感じ。 pic.twitter.com/bbn9qWa267— 高坂かさの@ぷわぷわ患者 (@R_L_kasano) 2016年5月13日
ちなみに二曲目は衣装に合わせ「僕らは今の中で」のEXTREMEを選曲。
ボロボロのA判定でしたね。
プレイ終了!NESiCAシールGET!
NESiCAをかざすと「プロフィールカードの印刷」か「ガチャ」の選択が出来るようでした。
さわDはNESiCAを持っていませんでしたのでガチャを選択。
プレイ後は印刷、データ用?筐体にて9個のカードが最初に表示されます。要するにガチャのスキルカードの中身が最初に分かるのです!HR(ハイパー?レア)、R(レア)、N(ノーマル)があります。それが目の前でシャッフルされ1枚の封筒を選びます。
さわDは絵里のNでした!HR穂乃果が欲しかったですが、まあ良いでしょう。

そんなこんなで印刷待ちの間に本イベントスクフェスAC版ロケテのアンケートを書いて数量限定NESiCAシールをGET!
全体的な感想として、早く実機をプレイしたい!という感想でしたね。
これからまだまだ改修され楽曲も増えていきますので、楽しみで仕方ありません!
スクフェスAC版ロケテの満足度は★0~★5だとしたら★4.8くらいです。0.2%はたまたまボタンの反応が微妙だった…
今回のプレイデータは引き継げないと店員さんは言っていましたがどうなんでしょう…?
ガチャの方は、メンバーカードやスキルカードも追加されると思われます。
もしかしたらアーケードゲーム特有の他に奴らよりも上になりたいという見栄やカードのコレクション欲が影響して、アプリのスクフェスよりも多額の課金をしてしまう可能性が…怖いです。
さわDは今のところAC版は気が向いたらやるという感じですが、μ’sロスの今現在ラブライバーの皆さんは果たしてスクフェスAC版はどうなんでしょうか?
(※なお記事の写真は撮影許可をきちんといただいております)