ホリエル語録 No.9<その他エピソード編②>

出典:©テレビアニメ「十二大戦」公式Twitter(@12taisen)より
引き続き堀江さんのエピソードをご紹介します。
▷▶日焼け
SideMのライブイベントに向けて、家の近くにある河原でダンスの自主練をしていた堀江さん。
長時間の練習で日焼けをしてしまい、そのまま「THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE 〜ST@RTING!〜」の本番を迎えることになってしまった。
▷▶1stライブ後
「THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE 〜ST@RTING!〜」開催当時はまだ大学生で、学費・養成所レッスン費・生活費を全て自分でまかなっていたという堀江さん。
ライブ終了後も、そのまま夜勤のアルバイトに出勤し、翌日朝から大学の1限目と2限目に出席、さらには16時からのアフレコ収録に参加していたことが判明。
この堀江さんの涙ぐましいエピソードには驚く人も多いはず。
▷▶ハムスター
堀江さんが昔飼っていた猫が、一緒に飼っていたハムスターを食べそのまま逃げた。
▷▶ホリエルと小説
堀江さんが中学1年生の時に書いた小説のタイトルは『蟲』。
その内容は、いじめられっ子の主人公と、その周りを虫にたとえて書いた風刺小説。
堀江さんの脳内ではノーベル文学賞を受賞しており、著者紹介も自作。
その後も新しい小説を執筆したり、自作のラジオも作っていたそうです。
なんか久々に小説書きたくなってきたなぁ
中3くらいの時に書いた、整形して顔を変えた男が曾て自分を虐め家族を崩壊へと追いやった男への復讐を果たす未完の小説「貌」、あれ今どこにあるんだろ
続き書きたくなってきた✏— 堀江瞬 (@holy_yell0525) 2017年11月12日
出典:©堀江瞬 公式Twitter(@holy_yell0525) より
▷▶マイブーム
以前イベントで最近のマイブームを聞かれ、「雑草集め」と答えた。
ちなみに堀江さんオススメの野草は春はつくし、夏はカタバミ。
▷▶メメント・モリ
堀江さんの実家に眠る自作ポエム集、メメント・モリ。
ちなみに僕の実家の机の引き出しに眠っている黒歴史ポエム集「メメント・モリ」にはこんなんばっかり載ってるんだよ。当時から好きだったAcid Black Cherry やALI PROJECT に影響を受けてるんだろうなあというのが底はかとなく感じられる芳ばしい詩ですね
— 堀江瞬 (@holy_yell0525) 2017年10月22日
出典:©堀江瞬 公式Twitter(@holy_yell0525) より
この黒歴史?な詩集について、堀江さんはラジオで「燃やしたいですね~」と発言。
先ほど紹介した大地葉さんとの長文小説リレーも話題になっていた堀江さん。
本人が思っている以上に、多くの人が堀江さんの紬ぐ言葉をを心待ちにしているはず!
▷▶ホリエルプロデューサー
堀江さんが厨二病を患っていた頃、脳内で架空のバンド「The everlasting blue」と女性のシンガーソングライター「ソラ」のプロデューサーをしていた。
そして、休み時間は架空の楽曲の歌詞を制作したりポエムを書いて過ごしていた。
最後まで闇が多め(?)な堀江さんのエピソードの数々、いかがでしたか?
大学生時代は一人も友達がいなかったと語る堀江さんが、声優仲間である千葉翔也さんのラジオ「千葉翔也のロマンチックミルフィーユ」に送った一通のメール。そのラジオネームは「翔也の友達」。
なんとも微笑ましいエピソードですよね!
▷▶記事はこちら
ロマンチックな宝塚男子「ちばしょー」こと千葉翔也さんの一「翔」懸命な姿にきゅん!
先日、そんな千葉さんと一緒にKiramune入りが発表された堀江さん。
先輩メンバーや他の新メンバーとの化学反応で堀江さんがどう成長していくのか、これからの活動が楽しみですね!
Pick up 堀江瞬